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 2018年11月2日 更新内容 : お知らせ・クラブ員主要大会優勝記録 
 お知らせ
★2018年11月27日 襟無しスポーツウエア解禁トライアル施策終了と結果のご報告 詳しくはこちらから
★2018年11月2日  
2018年12月10日(月)設備メンテナンスの為、休業日と致します。
★2018年10月29日 理事長制に基づく役員人事について 詳しくはこちらから

2018年7月26日  入会キャンペーンのお知らせ 詳しくはこちらから
2018年7月26日  襟無スポーツウエア解禁トライアル(試験)着用施策について 詳しくはこちらから

★拠点テニスクラブのお知らせ【施設利用券価格改定・利用不可日・マシン利用時間の変更等】は こちらから
  イベント
★マナーキッズテニス教室開催

2018年11月11日(日)芦屋公園テニスコートで開催されました。参加者15名、芦屋クラブからは11名のボランティアが参加しました。父兄から大変好評で次回はいつやるのかともお声をいただきました。
校長先生役、コーチ役を担当していただいたボランティアの方々にはいつもながらありがとうございました。
                                        (指定管理委員会)


★市民テニス無料開放デー

115日(月)全面(10面)を利用して「市民テニス無料開放デー」を開催しました。午前の部46名参加、午後の部43名参加、ナイターの部14名参加の3部制で実施しました。ボランティア14名の皆様による、ご協力・サポートで楽しく運営されました。また参加者からのアンケート結果も大好評でした。

次回は201977日(日)を予定しております。

                                     (指定管理委員会)

 【芦屋グランドベテランテニス大会】 大会結果はこちらから
 

甲子園クラブ親善戦(2018年6月3日(日))
   6月3日(日)定例の「甲子園クラブ親善戦」が西宮市の甲子園テニスクラブで開催されました。
当日、甲子園クラブから男女44名、芦屋クラブ・拠点クラブから男女44名が参加いただきました。クラブ対抗の親善試合終了後の懇親会ではお互いの実力発揮と久しぶりの交流トークに大いに盛り上がりました。来年も会員の皆様のご参加をよろしくお願いします。今回も開催にあたりご支援いただきました甲子園、芦屋の皆様にお礼申し上げます。(行事委員会)
 

★「TEnglish(テングリッシュ)」(夏休みキッズテニス教室)開催

 729日(日)が雨天だったため30日(月)に延長しましたが、17人の子ども達が参加してくれました。TennisEnglishが両方体験でき、カナダ出身のマークコーチが英語で楽しくレッスン!子ども達は楽しい時間を過ごしました。今後とも継続していけるようクラブとして支援したいと考えております。
(指定管理委員会)

 

                     
  クラブ員主要大会優勝記録

 名門クラブとの交流戦 
    ルクセンブルグ親善テニス大会開催
 
    主催:芦屋公園有料公園施設指定管理者 芦屋ローンテニス・体協・双葉連合事業体
    協力:日本国際ローンテニスクラブ(IC)
      芦屋市国際交流協会
      芦屋国際ローンテニスクラブ  
 
 4月12日(木)芦屋公園テニスコートに於いて「ルクセンブルグ親善テニス大会」が開催されました。
今回お越しいただいたのは、国際ローンテニスクラブ(IC)のルクセンブルグメンバーのご一行です。
同国の元デ杯選手や元ナショナルチャンピオンを有する強豪9名。
対する日本側も元デ杯選手の竹内映二氏はじめ全日本選手権経験者や若手の有望プレーヤーに参加いただき、
白熱したプレーが展開されました。試合結果も「5対5」と見ごたえのあるものでした。
試合後は参加者全員との懇親会を開催、たいへん和やかでフレンドリーな交流会となりました。
今回のイベントには芦屋市国際交流協会の幹部の方々に絶大なご協力をいただき、
また、芦屋国際ローンテニスクラブの会員がボランティアとして参加し、大会を支援しました。
とくに芦屋クラブの伝統「女性会員ボランティアによる家庭的なおもてなし」で歓迎、
「より素晴らしい懇親会」を演出していただきました。
懇親会では福岡憲助芦屋市教育長をはじめ来賓のスピーチや記念品交換などが行なわれ、
ルクセンブルグの皆さんも大満足、芦屋市の国際交流に大きな実績を残すことが出来たイベントとなりました。
   
 ルクセンブルグチームキャプテン Pierre Kurt氏 芦屋市 山中健市長
   
 国際交流協会 戸田敬二会長  記念品交換
   
 若手選手  竹内映二氏(写真左端)
   
  
全英ローンテニスクラブ (Wimbledon) との親善試合が 2010.5.24 に行われました。
 
  世界の4大テニス大会の中でも最も権威のあるWimbledon選手権大会の本拠地である全英ローンテニスクラブ(AELTC)の
  会長ティム・フィリップス氏を はじめとするメンバー12名が、5/24(月)に当芦屋国際ローンテニスクラブを親善来訪されました。

  あいにく当日は雨もよいの天候でしたが
午前11時からクラブハウスで歓迎セレモニーが行われました。
  最初に当クラブ渡邊会長の歓迎挨拶、つづいて山中芦屋市長、 AELTCフィリップス会長、英国副総領事の挨拶ののち、プレゼント交換、
  記念撮影などがあり、友好的な雰囲気で
親善テニスを開始しました。前半はインドアの潮芦屋ミズノコートで行われ、雨が上がってからは当クラブの
  コートに移り白熱した試合が行われました。
   当クラブ会員の多くのボランティアによる手作りの料理とサービス、親善試合の進行、写真やビデオの撮影などの効果もあり、和気藹々とした
  家庭的なもてなしをすることが出来、ゲストの皆様も大満足で、芦屋市の国際交流に大きな実績を残しました。


    
 記念品交換をするフィリップス会長(右)と 渡邊会長(左) 交歓試合風景 


 注1)全英ローンテニスクラブ(AELTC 1868年に The All England Croquet Club として創設され、その後1877年にその名称に Tennis が加わりました。
   Wimbledon大会が行われるコートを本拠地とするプライベートのテニスクラブです。
   現在ではロンドンの郊外に33面と、隣接する Aorangi Park には練習コート22面を保有しています。そのセンターコートとNo.1コートは、1年のうちで
   Wimbledon
大会でしか使用されないというのは有名な話です。
  
   正会員は375名で、ウィンブルドン大会のシングルス優勝者やその他の大会への貢献者に与えられる名誉会員や生涯会員を加えても合計500名に
   限られています。
 注2)Wimbledon テニス選手権大会 The Championships Wimbledon(全英テニス選手権大会) 
  1877年に第1回大会が開催されました。1884年に最初の外国人プレーヤーとしてアメリカから3名の選手が参加し、以後国際化して現在に至っています。
  1920年には清水善造選手(当芦屋ローンテニスクラブの初代副会長)が決勝戦に進出し、当時の世界第一人者であった米国のビル・チルデン選手
  に惜しくも敗退しました。 

 

  


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